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zoom RSS 新刊新書 文藝春秋2009年8月分

<<   作成日時 : 2009/08/24 18:00   >>

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文春新書
『父が子に教える昭和史 あの戦争36のなぜ?』半藤一利,藤原正彦,中西輝政,柳田邦男,福田和也,保阪正康 他
『中国共産党「天皇工作」秘録』城山英巳
『日本の珍地名』竹内正浩
『ユリ・ゲラーがやってきた 40年代の昭和』鴨下信一


『ユリ・ゲラーがやってきた』、うーん、テレビ製作に携わる方は、テレビが時代の予兆となっていたということを言いたがる傾向があるんでしょうか。。。
 内容紹介より
東京タワーをシンボルにした「幸福な」30年代を経て、時代はドラマティックに暗転した。ベトナム戦争、よど号ハイジャック、三島由紀夫割腹自殺、あさま山荘事件、大学紛争、3億円事件、公害問題――。しかし、これら大事件よりも正確に時代の気分を映す出来事がある。映画や流行歌、TVドラマやCMに、予兆としてその気分は現れた。大衆の嗜好を手掛かりに、パンドラの匣(はこ)が開いた10年を俯瞰(ふかん)する。(AI)


 以上4冊の詳細はこちら

 先月(2009年7月)の出版分についてはこちらに掲載。

追記(2009.9.8 15:10)
一部表記のおかしかった点を修正しました。

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