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help リーダーに追加 RSS 新刊新書 講談社2008年12月分

<<   作成日時 : 2008/12/27 13:00   >>

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講談社現代新書
『オイルマネー』畑中美樹
『遠山金四郎』岡崎寛徳
『ブリッジマンの技術』鎌田浩毅
『歴史と外交 靖国・アジア・東京裁判』東郷和彦


講談社ブルーバックス
『銀河物理学入門 銀河の形成と宇宙進化の謎を解く』祖父江義明
『コンクリートなんでも小事典 固まるしくみから、強さの秘密まで』井上晋 他【著】,土木学会関西支部【編】
『「分かりやすい教え方」の技術 「教え上手」になるための13のポイント』藤沢晃治


講談社+α新書
『「環境」都市の真実 江戸の空になぜ鶴は飛んでいたのか』根崎光男
『ご近所富士山の「謎」 富士塚御利益散策ガイド』有坂蓉子
『太陽系に未知の「惑星X」が存在する!』向井正&パトリック・ソフィア・リカフィカ
『中国ニセモノ社会事情 「ひ弱な途上国」の仮面を剥ぐ』田中淳
『ツボ打ちTFT療法 漢方と科学を融合して心身をリセット』森川綾女
『「病気の値段」の怖い話』有村英明

『太陽系に未知の「惑星X」が存在する!』、なんでブルーバックスで出版されないのでしょう?+α新書で出版されるだけで色眼鏡の対象になってしまいますよ。ってそれは私だけか。。。
 内容紹介より
人類史に残る歴史的発見をいま、目撃する
NHK教育『サイエンスZERO』で特集放送!!
「最果て」に地球並みの謎の天体が!世界が驚愕した神戸大学大学院グループの新理論

惑星Xとは、太陽系が形成される段階でできた天体です。これがひとつしか存在しないという理由はありません。逆に複数個あるほうが自然です。太陽系にはまだ、惑星X、惑星Y、惑星Z……といった未知なる惑星が、いくつも存在するかもしれないのです。いまの8つの惑星は、太陽の近くの黄道面上に並んでいるので、それが太陽を取り巻く惑星系の姿だと誰もが思っています。もっと大きなスケールで見た場合、私たちの地球が存在する惑星系は、太陽系を構成するごく一部でしかなく、太陽系の実像はもっと複雑なものなのかもしれません。惑星Xの発見が、その解明の糸口になると信じています。いずれにしても、惑星Xの発見によって、太陽系、惑星系を含む宇宙に対する新しい解釈の時代がやってくることは間違いありません。



 以上13冊の詳細はこちら

 先月(2008年11月)の出版分についてはこちらに掲載。

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講談社現代新書 『イギリス型<豊かさ>の真実』林信吾 『回復力 失敗からの復活』畑村洋太郎 『天皇陛下の全仕事』山本雅人 『日本人の〈原罪〉』北山修&橋本雅之 ...続きを見る
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